日本のいちばん長い日

昭和史研究の第一人者・半藤一利の傑作ノンフィクション”日本のいちばん長い日“を

「クライマーズ・ハイ」「わが母の記」の原田眞人監督が映画化。

1945年8月15日に玉音放送で戦争降伏が国民に知らされるまでに何があったのか

歴史の舞台裏を描く。太平洋戦争末期の45年7月、連合国軍にポツダム宣言受諾を要求

された日本は降伏か本土決戦かに揺れ、連日連夜の閣議で議論は紛糾。

結論の出ないまま広島、長崎に相次いで原子爆弾が投下される。

一億玉砕論も渦巻く中、阿南惟幾陸軍大臣や鈴木貫太郎首相、そして昭和天皇は決断

に苦悩する….

戦後70年を迎える今、伝えたい。

日本の未来を信じた人々、 その知られざる運命の8月15日…

戦争終結のために命をかけた男たちの感動の物語。

8月8日から全国公開です!

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